生活スタイルに応じて出費が増えますよね。どうやって増やすのか。知りたい人多いいですよね。私が、気になって読んだ本に書いてあったことを話していこうと思います。共感していただけたら幸いです。

お金が貯められる人の特徴
朝が早い。家族より先に起きる。30分前、1時間前。早く起きることのメリット。時間に余裕ができる。時間に余裕ができると、冷静に判断できるそうです。『早起きは三文の得』ですよね。お金の貯める事ができる人に多いです。
安いからと買わない。安いからすぐに買おうとしないんです。これは安いけど、今すぐ必要かどうか冷静に判断する。ただ、必要なものには、定価でも購入する人が多いのも特徴です。本当に必要なものにはお金をかけるのが良いそうです。
お金の貯まる人の家は余計なものがなくスッキリしている。本当に毎日使うものと、使わないものを整理して、必要なもの、使ったものは頻繁に使うものの箱にしまいましょう。使わないものの箱にあるものは当分使わないとわかりますよね。いらないものと判断できるため余計なものを買わなくなります。自分の行動が見えてきますよね。
冷蔵庫を空になるまで買い物にいかない。冷蔵庫の整理になり、食材を無駄にしない事もできますよね。何がないのか、わかりやすく、買い足すのも楽ですね。
夫とお金の話ができる。なんでも共同で管理することが一人よりもより貯蓄につながりやすいそうです。節約を促すのも一人より多数の方が協力してもらえる。電気やガスはみんなが協力しなければ、節約はできないですよね。また、夫のお小遣いは高めに。また、夫に感謝しどんどん頼りましょう。頼られて嫌な夫は少ないそうです。
月に1回は、家の中のムダを点検する。整理してそのままな場所は、ほとんど触らないですよね。定期的チェックって必要なんですね。
ストックを必要以上に増やさない。必要以上に買い込んで金欠になるのはもったいないですよね。いつ購入したか記入し、どのくらいでなくなるのか、幾つ必要化かが分かればそんなに買い込んだりしなくてすみますよね。なくて困る不安という人は、どのくらいで無くなるのか把握していないことがわかりますよね。
予定を確認し、今日の段取りを決める。前もってわかれば動き方も無作為になりにくいですよね。
気になることは小さいことでもメモする。なんでもないことでも書き留めておくことは、見直したときにこのために無駄遣いはやめておこう。と思ったりもできるので大切ですね。
楽に回せる献立をローテンションする。手作りが一番いいと思い込まない。頑張りすぎる人は、いつか反動が来てお金を使ってしまう傾向にあるそうです。日頃から頑張りすぎないことも大切ですね。心に余裕と好きなものを飲んでリラックスすることも大切なんですって。
先々のことを見据え表にしてみる。教育費、イベント費、家、車の出費等をまとめ、家族の年齢も添えて年表にすると、いつにどのくらいのお金が必要になるのかわかります。お金をためられる人は、先を見て計画立てているということですね。
まとめ
私が今日出会った本を紹介いたしました。
無理をせず、できることからで全然構わないので、お金が貯まる人になれるようになりましょう。
頑張りすぎないけど、抑えるところは抑えることが大切なんですね。
どうしても出費は仕方ないですが、自分のモチベーションを下げないように自分にプラスに成ることにお金をかけて、失敗・挫折と上手に付き合うことも自分を知ることになるんですね。
今後、良い本がありましたらまたブログ更新していきます。
最後まで読んでくださりありがとうございます。


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